iPhone6plus用の防水ケースおすすめ!指紋認証、カメラOK

 

iPhoneの不意の水没事故から守るためだけでなく、遊びでももっと自由にiPhoneを使い倒したいユーザー向けに最強過ぎる防水ケースがiPhone6Plus用で発売されるのでまとめました。

 

iPhone5/5S/6でもすでに発売されていますのでiPhoneを激しく使う場合にはおすすめです。

 

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iPhone6Plusを保護するためにそこまでやるかという防水+αの機能

 

1月下旬に発売予定の防水ケース「WETSUIT iPhone6 iPhone6Plus」は、激しい戦地に持っていっても使えるのではないか?というくらい頑丈にiPhoneをガードする機能を持っています。

 

1)指紋認証、カメラOK

防水ケースをしたままで指紋認証ができます。
またケースをしたままでカメラも使えます。

 

ケースをしたままでも、ケースをしていない時と変わらない操作性と機能です。

 

2)防水機能、防塵機能

 

IP68基準の防水機能で水深2mまで約30分は浸水OK

 

IP68とはIEC(国際電気基準会議)とJIS(日本工業規格)が定めた防塵、防水のレベルです。防水に加えて粉塵も内部に侵入しないという認証です。

 

プールや海でカメラ撮影ができるのは嬉しいです。

 

3)衝撃耐久機能

 

アメリカ国防総省軍事規格 MIL-STD-810Gに準拠。2mの高さからの落下テストにも合格。

 

MIL規格というのはアメリカ国防総省が規定する米軍採用品規格で1.22mから26回落下させても耐久できることを証明する規格で、MIL-STD-810GというのはそのMIL規格に準拠しています。

 

2mならかなり色々な場所から誤って落としてしまっても大丈夫ですね。

 

4)防雪機能

 

雪や氷から完全にiPhoneをガードします。スキー場へも安心して持っていけます。
(リフトからiPhoneを落としたら取りにいくのがちょっとアレですが)

 

5)防泥、防砂機能

 

泥、泥水、砂からもiPhoneをガードします。

 

キャンプなどでも安心で、さらに子供がむちゃくちゃな遊びをしてしまっても大丈夫です。

 

6)クリアな音質

 

マイクやスピーカーは、音声伝達に優れた防水アコースティックメンブレンで保護されているので、ケースをしたままでも、綺麗な音質で聞けます。

 

クリアといっても実際にカバーがかかるので、普通よりはやや音質は落ちると思います。

 

7)スリムなデザイン

 

防水ケースは外観がごつくなりがちですが、割とスマートです。

 

【参考サイズ(iPhone6のサイズ)】

sp1731_010

 

8)iPhoneの外部機能もケースを付けたまま操作可能

 

カメラ、ボリュームコントロール、イヤホン、充電などiPhoneの外側についているボタン類も全てケースを付けたまま操作可能。

 

9)カラーリングは3種類

 

ケースカラーは、ブラック、シルバー、オレンジの3種類で、見た目がちゃっちいということもないです。

 

sp1731_color02

 

 

これであれば、相当雑に扱ってもiPhoneが壊れるということはないのかな、と思いますので、海、山、スキー場、キャンプ、釣りなど遊びはもとより、激しい外の仕事でも使えるのではないかと思います。

 

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iPhone6Plus用の防水ケースまとめ

 

iPhone6Plus用に発売される防水ケース「WETSUIT iPhone6 iPhone6Plus」が1月下旬に「SPECdiret」にて発売予定です。IP68基準の防水機能は推進2mまで30分OKです。

 

その他にも2mの高さから落下させても大丈夫なアメリカ国防総省軍事規格も取得するなど、iPhone6Plusをガードする機能がありながら、細かい操作性も良いです。

 

プールや海等で水中カメラとして使用できる他、雪や泥などからもiPhoneを守るのでアウトドアで相当激しくiPhoneを使っても壊れないのではないかと思います。

 

iPhone6/5/5S用もあるので、iPhoneを買い替えた後の古いiPhoneで遠慮なく使い倒すというのもありかと思います。

 


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