アップルウォッチ(AppleWatch)で通話!充電容量は?

 

アップルウォッチ(Apple Watch)の発売がいよいよ近づいているということで、ネットでもかなり関心が高まっています。

 

当然ながらアップルウォッチ(Apple Watch)は、ただの時計ではないというのはわかりますが、どんな機能があるのでしょうか?

 

ネットでも特に関心の高いアップルウォッチの通話機能と充電容量についてまとめました。

 

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アップルウォッチ(Apple Watch)の通話機能は?

 

まず結論から書いてしまいますが、アップルウォッチはマイクやスピーカーを備えているため通話機能を持っています。

 

applewatch

 

街の中で腕時計に向かって話している自分を想像すると、、、

 

「なんだかクールなスパイのジェームスボンドみたいでカッコイイ!」

 

とか思いそうですが(?)、繁華街など騒がしい場所だと話すのはともかく、聞き取るは音量的にちゃんと聞こえるのかちょっと不安もあります。

 

音声が良く聞こえなくて、アップルウォッチが耳と口を行ったり来たりする姿はちょっと・・・ジェームスボンドじゃない!

 

とは感じますが、それはそれとして、通話機能は他にも色々な使い方ができるようです。

 

例えば、アップルウォッチで受けた通話をiPhoneへそのまま転送することもできるようです。

 

そうだとすると逆にiPhoneを持っていればiPhoneで電話を受けて自動的にアップルウォッチへ通話を転送するということも可能でしょう。

 

またBluetoothを使ってアップルウォッチと車のスピーカーやマイクをリンクさせて、運転しながらハンズフリー通話をするということもできます。

 

手元の時計で色々なことができるというのは、ヒーローものやスパイものを見てずっと見て育っている男性(特に私)にとっては遊び心満点でちょっとワクワクしますね。

 

しかしながら充電はどのくらい持つのでしょうか。続けて見ていきます。

 

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アップルウォッチ(Apple Watch)の充電容量はどのくらい?

 

ハイテク機器を買う場合、賢いユーザーであれば見た目の派手さや充実した機能だけに目を奪われることなく、基本的な所もしっかりチェックしたいはずです。

 

「腕時計サイズの機器にスマートフォン顔負けの機能を詰め込んで充電は持つの?」

 

AppleのCEOであるTim Cookがアメリカでインタビューを受けたときにこんな話をしています。

 

Time Cook「たくさんのシーンでアップルウォッチを使ってもらえば、毎日の充電が必要になるでしょう」

 

これはかなり衝撃な発言でした。

 

アップルウォッチは安くても349ドル(約42,000円)と言われていますが、まさかゼンマイ式の時計のように毎日充電が必要な時計となりそうな話でショックでした。

 

是非ここは上手く解決してもらえることを期待しましょう。

 

アップルウォッチ(Apple Watch)の通話機能と充電容量まとめ

 

アップルウォッチはマイクとスピーカーを備えているので通話も可能です。

 

通話方法はアップルウォッチで直接通話もできますし、iPhoneに通話を転送したり、車のスピーカーなどとリンクしてハンズフリーで話たりすることができます。

 

充電容量については、まだはっきりと明らかにはなっていませんが、Apple CEOのTim Cookのインタービュー内容を聞いていると、現状ではどうやら毎日充電しなければならないようです。

 

いずれにしても腕時計から色々な操作ができるアップルウォッチは大人のおもちゃのような時計でワクワクしますね。発売が楽しみです。

 


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